鋼と調和 二つの神髄に挟まれてしまった件~アキュムレーターと「愛すべき世界」~

ウェルスダイナミクス アキュムレーター ロード トレーダー

不器用な自身に捧ぐ。

 

ちわっす! 金塊アイコンなのに黄色のイメージカラーをもらえなかった、そんな「アキュムレーター」のプロファイルを持つワタクシです! まあ、トレーダーのが暖色のブレイズに近いしアイコンも恰好良いからいいんだ……

アキュムレーターってなんぞ? という方は、前回ワタクシが自身のウェルスダイナミクス詳細診断と過去~現在の分析を赤裸々に書き殴った記事がございますので、そちらを一通り流し読みしていただくと、謎の生態と横文字を持つ「アキュムレーター」の正体に、ほんのちょっとばかし近づける、かも?

さて、今回はアキュムレーターの両隣のプロファイル「ロード」と「トレーダー」との違いを考察し、そこから見えてくるアキュムレーターの強みを考察してみたく!

スチールの神髄「ロード」と、テンポの神髄「トレーダー」に挟まれた「アキュムレーター」の運命や如何に!?

 

ロード…………………最高の分析家・支配者

トレーダー……………最高の仲裁人・交渉人

アキュムレーター……最高の大使

出典:『億万長者富の法則』著 ロジャー・ハミルトン、訳 坂東智子、2009年4月10日、(株)KADOKAWA
   「WEALTH DYNAMICS PROFILE CARD」(社)日本適性力学協会

「ロード」との違い

分析よりも収集への愛が深い

ここがロードとの決定的な違いかもしれない。

整理・削除をしすぎるロードと異なり、アキュムは集めるのに夢中になると、ものすごい勢いで収集し始めるので整理も簡単に怠るし、そもそも削除をあまりしない。だって削除したら、折角集めたのに無くなっちゃう!(心の叫び)

加えて残念なことに、アキュム自身でも「あっこのぐちゃぐちゃっぷりはマズイな……どうしよう……」となると、いの一番に整理と削除のための情報を収集し始める厄介なたちでもある。効率悪すぎか。

また、整理をする段階で「もしかしたらコレはいつか役に立つかも……」と考え、手放せずに蓄積する一方。ガラクタ集めで終わることがある、という典型的なパターンはこの思考回路から来ている気がしてならない、頭の痛いアキュムである。

 

人付き合いはわりと気にする

社交の場が苦手なのは、たぶんロードと同じ。一人の時間が好きなのもロードと同じ。

ただ、「人間関係より仕事やデータに比重を置きすぎる」「重要な集まりに参加し損ねる」ロードとは異なり、アキュムは「人付き合いを一定以上怠ることによって起こるリスク」を重視する=所謂心配性スキルを発生させるため、人間関係に対する意識はロードより高い。これがネガティブ面での考え方。

ポジティブなほうは、「自分を当てにしない」ので他者に頼る=他者との一定の交流や繋がりは大事! となる面。だって、収集すべきデータやツール、頼り甲斐のあるスキルを提供してくれるのはほかでもない、他者だもん!

 

加えて、アキュムは情報提供をしてくれるひとや場所が大好きなので、興味のあるイベントや場所があると(日程・交通費・他の参加者等の情報等を入念に下調べをした結果)、ふらりと突然現れたりする率はわりと高い。まあ自分は喋らないけどな! だって、情報収集が目的だし。

そうして持ち帰った情報を、アキュムは一人でむふふっとして喜んでいる。しっかり愛でて、コレクションボックスに投入。悦に浸っている、とはたぶんこのこと。

ただ、ブレイズのような勢いの良さやダイナモの発想のスピード感は持ち合わせていないので、ずっと人の輪に放り込まれていると簡単に疲弊する。また、興味の無い話を聞かされていても、「いつか話の中にふと気になる情報を提供してくれるのではないか」という期待からアンテナを常に張り続けているので、余計に疲労しやすい。

「その話、もうちょい詳しく……!」「さっきの話、もう一度お願いします!」と言いたくても言えない、自己主張の弱さ。これも、アキュムの悲しき性なのであった。

 

分析は二の次

最初にも触れたが、収集に愛が深いアキュムは収集に全エネルギーを費やすことがあり、分析に至るまでにわりと時間がかかったりする。下手をすると、今ある情報じゃ足りない! と分析するための情報を更に収集する厄介な行動も、いとも簡単に行うからね! だって、分析してる途中で出てきた要素が気になって、それに関してまた情報収集始めちゃうんだもん。

詰まるところ、アキュムは分析実行力見ると、実はロードに全く敵わない。

アキュムが普段息をするかのごとく収集しているのと同じく、ロードは当然のように分析しているはず。

ちなみに、アキュムレーターの欠点に「対応不能になると逃げ出す」という、まあ、なんとも非人道的な欠点があるのですが、たぶんコレに近い。

  • データが膨大になりすぎる→エネルギーを消費した頭「分析するの面倒くせえな」→分析を放棄(逃げ出す)

要するに、分析に至るまでの収集の過程が長すぎると、分析を後回しにしがちになるのがアキュムの欠点でもあるんだなあ。自分で書いておいてアレだけど、ものすごく扱いづらすぎだろアキュムレーター……。

 

また、整理に手が回らず、削除に非積極的なアキュムは、自分の引き出し(コレクションボックス)から最適な情報を引っ張り出してくるのに、意外と、しかもアキュム本人が予想しているよりも時間がかかる。

この感覚は、部屋がぐっちゃぐちゃすぎて靴下がもう片方見つからない、という意味ではない。

自分用に用意したコレクションボックスの中から他者向けにデータを提供するとなった際、そこで初めてどれが他者にとって最適な情報かを吟味(=分析)を初めてしまうため、他者が求めているスピード感で最適なデータを提供できないのである。

つまり、自分の全ての靴下コレクションの中から、どの靴下が相手に一番似合い且つTPOに合っているかを考えしまう。整理整頓してある引き出しもあれば、さっき集めたばかりの靴下が、まだ店の袋に入ったままだったりする。

しかも靴下は自分用。未使用のもあるけど、履いたやつもある。でも相手から見たら「ひとの靴下なんて……」と靴下の時点で嫌な顔をされること請け合いだよなって思い始めてしまい、結局分析を提供できないまま場が終了。

その点ロードって優秀だよな! だって既に分析済みなんだもん! すごすぎだろロード。

 

「トレーダー」との違い

実行回数・行動量が少ない

最たるテンポ力を持つ「トレーダー」。

トレーダーもアキュムレーターも、最初から目立つことをばんばんやる!という行動はしないという共通点はある。

ただ、トレーダーはいくら規模が小さくとも実行回数がアキュムより圧倒的に多い。タイミングを見計らい、自分の中でOKサインが出たら実行に移す。その地道な経験の積み重ねが、トレーダーの強みなんだろうとひしひしと感じる。

 

対して、「だって集めたデータが、そんな簡単に行動したら危ないって言ってるもん!」とアキュムはブレーキを掛ける回数がたぶんトレーダーより圧倒的に多い。本当にこのタイミングで良いのか? という不安を払拭し実行に移すためにデータを収集しているうちに、その最適なタイミングは遠退いていく。

そもそも、アキュムは「自分が関与・決断することで発生するリスク」を嫌う。あけすけに言えば、「トレーダーのタイミング力と実行力は自分よりも圧倒的に優れているから任せよう!」となる。そうして①起こった事象や結果を収集して、今回はこういう失敗があったから、次に備えるために②対策用の情報を収集しなければ! という使命感に駆られる。この時点でもう二回収集してる。収集大好きかよ。

 

一度に複数のことができない

より正確に言うと、頭の中でごちゃごちゃ考えている時間が長い&考える為に更に情報を収集するアキュムは、この活動にエネルギーのほとんどを費やすので、他に回す余分エネルギーが残りにくい。その残り少ないエネルギーで、ただでさえ実行力に乏しいアキュムが、自分の力だけで一度に複数のことを行えるはずもないのである。

対するトレーダーは一度に複数のことを行える。とはいえ、留意しておきたいのが、全く別部門のことを同時進行するタイプではないということ。自分の得意分野や得意要素で、(たとえそれが他者からは一見、全くの別部門に見えたとしても)自分の土俵で実行を積み重ねて、地道に継続していく力を持っているのだろうと思う。

恐るべし、トレーダーの驚きの現場力と試行回数力……!

 

二大要素に特化できなかったアキュム

分析特化もできず、実行力に致命傷を負ったアキュムレーター。

まあ、傍から見りゃなにやっとんねん、という思いに違いない。他でもない自分がいちばんそう思ってる。

そんでもって、アキュムの優先順位をまとめるとこうなる。

収集>>>>>分析≧実行

なぜ分析と実行が「≧」なのかというと、実行の機会に乏しいアキュムにとって、分析を本格的に始める時は実行が前提であることが多いから。だって、現実味が無くて失敗したら嫌でしょ……?(=リスクを嫌う特性)

この記事で言えば、文章内容を考える(=分析する)のは、記事公開(=実行)という前提があるから。となる。

しかし裏を返せば、分析をする時は実行が前提になる=「実行するのこわいよー!」となると、アキュムは分析には走らず、ひたすら手軽にできる情報収集に没頭する。これが、情報収集だけで終わるアキュムの駄目なとこ。うん、わかってるよ……わかってる…………(吐血)

 

条件が限られればアキュムは最強?

さて、ここまで散々自分のプロファイル「アキュムレーター」を、ご近所であるはずのプロファイル「ロード」「トレーダー」と比較したら、妙に欠点しか見当たらずに内心でこっそり凹みまくっていたわけですが! だがしかし! ここからだぞアキュム!! 元気出せ!! 息をするんだ!!

さて、アキュムの強みをお忘れではなかろうか。え、知らない? うん、まあ……上記でまったく取り上げてなかったし……。

そう、「特定の業務、限られた時間内、条件下で物事を遂行する力」である。

 

「え、だって実行力無いって散々言ってたじゃん?」と疑問に思うだろう。それが、よりによって「遂行する力」と来れば、なんじゃそらと首を傾げるひとも多いはず。

前述のとおり、アキュムの弱みは際限なく集めてしまうことによる分析実行力・実行力の不足。

ならば、情報収集にかける時間のリミット、収集範囲さえ限られていれば、分析→実行に移るまでのプロセスが大幅に短縮されるのである。

アキュムは際限や制約がないと、だらだらと延々情報やデータを収集し続ける。良いものも悪いものもあるなあと思いながら、それでも延々集め続ける。

そこに、「はい。○○日までに△△を仕上げてください」と条件を提示される。すると、今までに収集に費やして培ってきた良し悪しの判断を、一気にプロジェクトの必要範囲にまで狭め、実行に必要な分だけの情報を収集して、厳選された(普段から比べれば圧倒的に)少ない情報内で分析を行い、最善の実行に移すことができるようになる。

前述の靴下の喩えに当て嵌めるとこうなる。

  • 限られた条件:靴下売り場。
  • 限られた時間:ずっと店頭に居るわけではない客。
  • プロジェクト:最適な靴下の提案・ご案内・店の利益
  • 最低限の情報収集:「客の年齢・性別・容姿」「暖色」「普段使いだけど、質素すぎるのは嫌」「プライベートでも履いていけるぐらいのデザイン」
  • 実行:ご案内「では、この辺りはいかがでしょう」
  • 成功:「お買い上げありがとうございます!」→店の利益
  • 失敗:客「この店には無いな~」自分「そうですか……」⇒情報という利益

→大衆的な条件なのに無かった場合:店側に仕入れの提案。→店の利益にリスクが少なく繋がりそうだから
→ニッチすぎた場合:店の収支と相談。余裕があったら仕入れ提案(=顧客層の拡大)。無理そうだったら遠慮なく切る(=無理に仕入れて売れずに赤字になったら大変)

とまあ、ざっくりとこんな感じ。

靴下の部分は洋服でも食べ物でも、何でも構わない。最初に靴下の例を出しちゃったから、このまま突っ走ってみた。ちょっと面白かった。

 

更に付け加えると、人前もアドリブも苦手なアキュムにとって、店頭スタッフほど向かない職種はないので、許される立場ならサポーター(=ちょっとぐいぐい行く系の店員)ディールメーカー(=お客様に合わせるタイプの店員)(外向的)トレーダー(=回数を重ねてコンスタントに売上を確保する店員)辺りを店頭でお客様案内係に配置すると思う。

クリエイターに新商品のアイディアをばんばん量産してもらって、メカニックに現実味・商品化までしてもらう。んでもって、完成した新商品をスターに広報してもらって、店頭スタッフは前述の3プロファイルに任せ、ロードにこれまでの売れ行き・収支のデータを詳細に分析してもらう。

 

……え、アキュムはどこに入るのかって? まあ、その、最終目標は自分が居なくても回る仕組みを作りたがるってのがアキュムの特性なんだよね……。どこに入れよう……。

強いて言うのなら、アキュムレーターのポジションは、各スタッフが強みを発揮し続けられるような環境を整え続けるという役割になるのかなあ。

上記で挙げたのはどれも一例とはいえ、まあ、どんな組織やプロジェクトも絶対に一人じゃままならなかったりするわけですよ。必然的に人が要るわけで、となると他課に対する不平不満や、スタッフ個人の心身の乱れ、その他外部要因等々、挙げりゃきりが無いほど発生するのは必至。

そういった、チーム内外の情報・経営情報・個々のスタッフの情報を収集し把握することで、どこが危険な状態か、プロジェクトを遂行するにあたっての危険要因がどこに発生しているかを逸早く見つけ出し対策を打ち出すべきかを分析し実行に導くのが、収集力・分析力を兼ね備えたアキュムレーターの得意分野となる。

  1. 人ばかり見て優先していては、プロジェクト遂行が成り立たなくなる。
  2. データ(数字)だけを見ていても、プロジェクトを支える人材が摩耗し離れ、プロジェクトそのものも成り立たなくなる。

その両方の面を同時に情報という形で集め、いま何が必要かを総合的に分析し、具体的な対策を見出せるのが、アキュムレーターの強みといえよう。

  1. 必要なら、人材を追加する。
  2. 必要なら、悩み相談に乗る。
  3. 必要なら、各スタッフの架け橋となる。
  4. それらを具体的に実行するスキルが無いのなら、上記のスキルを持つスタッフに頼み、任せ、お願いすることも厭わない。

全ては、プロジェクトを遂行し目に見える形で成果(数字など)を出し、失敗というリスクから少しでも遠のくために――。

 

デーン(壮大な音楽)

 

ねえどう!? ちょっとはアキュムレーター恰好良く見えたかな!?

ちなみに、上記ではチーム(社内)での役割っぽい雰囲気で話したけども、たぶんアキュムが個人事業主でもこの役割はいけるはず。

その人に対する情報を収集して、「いまはきっとこれが足りないので、外部やツールに頼りましょう!」ってアドバイスしたり、「この分野ならこの人(会社)に頼むと、なんか良い感じに紹介してくれますよ!」ってアドバイスしたり、「そのスキル、こういう人が必要としてるんで! アプローチ掛けましょう! そして磨き続けてください!」ってアドバイスしたり。

え、アドバイスしてばっかりだって? だって、顧客強みを発揮し続けられるような環境を整え続けるのが、アキュムレーターの強みですから!

ここから導き出せる解は、ただ一つ。

そのアキュムが、どんな職業・職種であれ、自分自身の強みを発揮し続けられるような環境を整え続けられたら、アキュム本人もきっとハッピーになれるはず!

 

「最高の大使」

全部を自分ひとりでこなすことはできないのは、プロファイルに限らず全員に共通すること。

しかし、そのことを最も痛感しているのが、アキュムレーターではないだろうか。

アキュムは情報を集められる。リスクが見えて、悲観してしまう。

失敗しないために、全部自分ひとりではできないことは痛いほどに解っていて、でも、積極的コミュニケーションスキルが無い上、自分には無いスキルを持つひとたちがあまりに輝かしく眩しいから、声をかけることも、「一緒にやりませんか」と声をかけることすらままならない――――。

 

そうやって苦しんでいるアキュムレーターは、おそらくごまんと居る。

会社に入り、運悪く合わない役割を任されて心が悲鳴を上げているアキュムレーターも。

かといってひとりでは目的が見えず、広く曖昧な世の情報量に翻弄され、己の行動力の無さに打ちひしがれるアキュムレーターも。

対照的に、強みを発揮できるポジションに配属されたがゆえに、自ずと成果を出してしまうアキュムレーターも。

自分の情熱や愛情が無い場所でも、一定の成果を出し続けられてしまうアキュムレーターも。

 

だから。きっと、アキュムレーターが心から幸せになるために探すべきは、己の「愛すべき世界」なのだと思う。

全ての世界をひとりで抱えなくていい。収集対象を、力になりたいと思う世界を、最初から広く持ちすぎるから、行動できずに苦しんでしまう。

  • 限られた条件:愛すべき世界
  • 限られた時間:人生は永くはない
  • プロジェクト:「最高の大使」

靴下でもなんでもいい。自分がそれを、「愛すべき世界」と定めたのなら。

そして、世界に対する視野は捨てるな。愛すべき世界が、世界の中で輝き続けるために、「最高の大使」アキュムレーターは存在する。

「情報収集・蓄積力」「分析力」「対人的視野」を最高のバランスで組み合わせた「リスクに怯える」力を、愛すべき世界が燦然と輝くために使え。

そうして、また少しずつ、「愛すべき世界」を探し、大使となり、また集め、こつこつと増やしていけたなら。きっと、アキュムレーターのコレクションボックスは誇りと幸福に満ち溢れたものになるだろう。

 

きっと、彼の野球選手は、「野球」という愛すべき世界と「自分自身」を繋ぐ、そして、野球を通じて「世界」と「自身」を繋いだ最高の大使だったのだろう。そんな気がしてならない。

 

いつの日にか、願わくば、「自分」と「世界」に対する最高の大使になるために。

今日も今日とて、ただひたすらにもがき続ける、ある凡アキュムレーターの叫びが。

願わくば、苦しむ「誰か」と「愛すべき世界」に届かんことを。

 

↓↓↓「アキュムレーター」についての記事を読んでみる?(前回記事)

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